第2期ファウンダーボーナス。Trade by Tradeってどれだけ儲けてんの?

投稿者: | 2017年12月6日
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ども、くろねこです。

 

投資するうえで、くろねこが重要視しているポイント

  「会社は儲かっているのか?」

会社自体が儲かっていないと潰れてしまいますからね

 

というわけで今回は第2期ファウンダーボーナスから見るTrade by Tradeの収益構造まとめです。

 

第2期ファウンダーボーナスから見るTrade by Tradeの利益

本日!2回目のファウンダーボーナスが払い出されました!!

0.13BTC!!!

 

9月の1回目より増えてます♪

 

前回記事でも計算したんですが、、、

TCCの4半期の利益

=0.130BTC×1,500人÷2%=9,750BTC

 

めちゃめちゃ儲けてます☆

 

、、、そうなるとどこで儲けているのか?というところですよね。

日利も払いつつ、コンベンションでベンツ配りつつ、ファウンダーボーナスまで払える!

Trade by Tradeのキャッシュポイントを分析しました!

 

 

Trade by Tradeのキャッシュポイントまとめ

Trade by Tradeはどこからこれだけの利益を出しているのか?

TCCは手数料が高い、とは言われながらも、個人運用でちゃんと利益が出るスキームです。
(くろねこブログを読んでいる人はちゃんと理解してますよね?)

それでいて会社も儲かっている。その実態を明らかにします。

Trade by Tradeのキャッシュポイントまとめ(2017/12月現在)

今後見込まれるキャッシュポイント

 

TCCの収益モデル

No.1~5は解説不要でしょう。分からない人はこちらの記事を見てください。

No.6は意外と気付いている人は少ないでしょうか。
投資金額の50%は運用元本としてトレードの原資に充てられているのですが、
満期を迎える、5倍更新を迎えてユーザの投資元本はユーザに戻ることはないので
そのまま会社の利益となります。

このNo.1~6がTCCでの収益構造。
コミッションも含めて、TCCのお金の流れを1枚絵にしたのがこちら。

(マトリクスボーナスは省略しています。)

TCCは複雑と言われますが、こうして俯瞰すると、各ボーナスの原資が明確であり、かつ会社も利益を上げることができる健全なスキームと言えます。

 

T-COINのICO

こちらの記事でも解説してますが、ICOでの調達額は

  • $5で550万枚→$27,500,000
  • $5.5で750万枚→$41,250,000
  • $6で830万枚→$49,800,000

調達額はなんと$118,550,000!日本円で約130億円!!

歴代ベスト5に入る調達額です。(ランキングはこちらを参照してください。)

 

Trade by Tradeのビジネスモデル

No.7,8がTrade by Tradeが本来目的としていたビジネスモデルです。

取引手数料は特に解説は不要かと思いますので、割愛しますが世界最安クラスです!!

 

Trade by Trade独自のキャッシュポイントはやはりAIトレードツールです。

タイのコンベンションでお発表内容はこちら

AIの実績なんてTCCで明らかですよね?

 

これが誰でも使えるとか、、、、

ニーズは説明するまでもないかとwww

そりゃCEOも興奮しますよww

 

これだけ財源がクリアだからこそ、T-COINも確信をもって投資しています。

それにも関わらず、せっかくTCCに参入しているのに、仕組みをよく知らず手数料が高い案件を勘違いしている人が多いです。

 

TCCは「誰とやるか?」が本当に大事なビジネスです。

せっかくのチャンスを無駄にしないでください。

 

くろねこと一緒にやりたいという方は以下よりご連絡ください^^

 

ではでは今日はこの辺で。

 

 

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