HYIP再開します。

投稿者: | 2017年7月28日
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ども、くろねこです。

かなりひさびさの更新です。

 

最近何してたのかというと、、、

3月4月 HYIPの大量死

5月 アルトコイン噴火
   ⇒トレードにはまる

6月7月 相場大荒れ
     ⇒トレードに疲れてHYIPに戻ってくる。

という感じです。

HYIP再開にあたり、ブログの更新もしていこうという魂胆です。

 

今日書きたいのは今後のHYIPへの取り組み方です。

1月~4月の経験があるので、少しは学習しています。(たぶん)

 

押しつけでも何でもないので、興味ない方はここでブラウザ閉じてくださいww

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまで来た方は興味ある方ですねwそれでは、、

 

そもそもHYIPとは?

HYIP=高収益投資プログラム

単純に収益率が高ければすべてHYIPとみなします。
(どの程度を高いというかは個人差あり。要はHYIPの定義はあいまいw)

これとよく混同するのがポンジスキーム

ポンジスキーム=事業を偽り、出資者から集めるスキーム。自転車操業。いわゆる詐欺

HYIPの中にはポンジスキームが多すぎて、

HYIP=ポンジスキームと決めつけている人が一定数いるように見受けられます。

 

わたしはHYIPの中にはポンジスキームでないものも存在すると信じています。

そもそもビットコインを持っているだけで1月~7月の半年で300%です。

不動産等の他の投資に比べたらビットコイン=HYIPですw

そういう世界だと思っているので、暗号通貨にかかわる事業に携わっている会社は

高収益を叩き出せる可能性があると考えています。

マイニング、トレード、アービトラージなどですね。

それ以外の事業で高配当のものは怪しいと切り捨てています。

 

くろねこ流HYIPへの取り組み方

このブログではHYIPを以下の2つに分類します。

  • 中長期案件
  • 短期案件

中長期案件

必要条件は以下です。

  • 固定日利ではない。
  • 年利200%以下
  • 暗号通貨関連の事業を財源としている
  • 会社のキャッシュポイントが明確である

他にもいろいろありますが、絶対に確認するのはこの3点です。

  • 固定金利ではない、年利200%以下
    いくら暗号通貨業界がバブルとはいえ安定して日利1%等の固定値は出せないと思います。
    なので、あまり信用していないです。
  • 暗号通貨関連の事業を財源としている。
    これは上記の通り。
  • 会社のキャッシュポイントが明確である。
    会社の利益の一部を配当としてもらうので、そもそも会社が儲かってくれないと終わりです。

この3点を満たしているのが、TCCAirbitです。

 

短期案件

上記を満たさない案件すべてですww

まぁほとんどのHYIPはこちらにあたります。

ここにお金を払うのは「投資ではなくギャンブル」です。

続くかどうか、回収できるかどうかは運です。

4月までは、会社の住所が~とか、サーバのIPが~とか、

いろいろ調べてましたが、まぁ意味ないです。飛びますww

 

なんですけど、ギャンブルもうまくやれば全然勝てます。

事実わたしは今までのHYIPはトータル勝ち越しています。

 

<短期案件と付き合うためのくろねこ流ルール>

  • キャンペーンは終了のお知らせと思え
  • 元本回収を最優先に実行せよ
  • 日本で流行っているものは怪しい

特に上2つは徹底ですね。

キャンペーン実施のお知らせが来たら即時撤退です。

複利運用も元本回収後に行います。まずは回収。話はそれからだ。

 

3点目は日本人の文化に起因しています。

運営は一番お金が集まった瞬間に飛ぶのが一番おいしいです。

日本人は一人の影響力がある人が拡散すれば一気に多くの人がお金を投げ入れます。

・・・はい、絶好の飛び時ですねw

実際にそれでとんだHYIPがあります。(X-Binary….orz…)

 

このルールで短期案件の転がしも再開していこうと決心した次第です。

転がしの模様は画面トップメニューからアクセスできるようにしておくので

気になる方は見てください!大損してたら慰めてくださいw

 

 

ではでは今日はこの辺で。

 

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