TCC本格始動にあたり徹底解説 ~チーム再生ボーナス、くろねこが推す理由~

投稿者: | 2017年3月30日
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ども、くろねこです。

TCC徹底解説もこの記事で最後です。

これまでの記事はこちら

会社概要、日利配当編

紹介ボーナス編

紹介ボーナス編ではマトリクスボーナスがアツいということをお伝えしましたが、

この記事のチーム再生ボーナスもかなりすごいです!

そして、最後にくろねこがTCCを推す理由を記載します。

 

チーム再生ボーナス

TCCでは一部の上位ユーザが紹介で稼ぎ切ってそのまま抜けないように、

「トレードや直接紹介によって得たボーナスが投資金額の5倍に達した時点で契約更新料から自動的に引き落とされる(再投資される)」

というルールがあります。

また、満期を迎えたユーザは自動更新が発生します。

この自動更新により、チーム再生ボーナスが発生します。

 

自分の直接紹介したダウンが、自動更新により契約が更新されると、

直接紹介ボーナスを再びもらうことができます!

 

さらに!そのダウンの配下の間接紹介ボーナスも再びもらうことができます!!

 

さらにさらに!!なんとそのダウンの配下のバイナリポイントがすべて復活します!!

 

 

これはとんでもないですよ!チームが育てば育つほど、契約が自動更新されてそのたびにアップに報酬が入るわけですから!

 

自分一人で直紹介を10人、20人出すより、ダウンを育てた方が圧倒的に効率がいいです!

 

くろねこがTCCを推す理由

ここまで読んでいただいて、最後にくろねこがTCCを推す4つの理由について説明します。

  1. 会社実態、創業者が実在している。
  2. 各報酬の原資が公開されている。
  3. BTC建てである。
  4. カントリーリーダー、本社とすぐに連絡が取れるサポート体制が整っている。

 

1点目の会社実態、創業者についてはブログで記載した通りです。

カントリーリーダーが現地まで確認に行っており、そこでトレードルームを確認しています。

また、創業者4人のうちの2人は現在(5/9)来日して、全国でセミナーを行っています。

 

2点目についても説明した通りです。

日利だけではなく、各種紹介ボーナスの原資も明確化されており、

かつ会社の利益にあたる部分もクリアになっています。

 

3点目が実は結構大きな理由です。

中長期運用前提の案件の場合、どうしても日利が低くなってきます。

年利にして150%~200%あたりになることが多いと思っています。

その場合、ドル建てだとBTCのレートの上昇率に追いつけない場合があります。

例えば、1BTC=$1,000の時に年利200%のドル建て案件に投資した場合、

1年後に返ってくるのは$2000になります。

しかしその時に1BTC=$3,000までレートが上昇していた場合、

返ってくるのは0.67BTCとなり、実質マイナスになってしまいます。

仮に1年後にBTCが下がっている場合はドル建て案件の方が有利ですが、

今後もビットコインの相場は上がり続けると考えられるので、

BTC建て案件というのがポイントになると考えています。

 

4点目も大きな理由です。

これに関しては他の案件で体験したことなのですが、

いざトラブルが発生した場合の対処のスピードに大きく影響してきます。

サポートデスクからの連絡の場合はどうしてもスピード感が鈍かったり、

事象が伝わりにくかったりしますが、直接コミュニケーションをとれるため、

非常に対応が早いです。

 

この4点の理由から、TCCをくろねこの軸案件の一つとして認定しました。(えらそーw)

 

続報:グランドオープンの様子はこちらから

 

これらの記事を読んでTCCに興味持たれた方は以下よりLINEでご連絡ください。

ご連絡の際は「ブログ見た」と一言添えていただけるとありがたいです^^

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ではでは、今日はこの辺で。

 

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